- 忌み子として捨てられた召喚士、実は世界最強 1
-
- 価格
- 770円(本体700円+税)
- 発行年月
- 2025年12月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784575423396
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 嘆きの亡霊は引退したい 12
-
価格:814円(本体740円+税)
【2025年11月発売】
- パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき 3
-
価格:704円(本体640円+税)
【2021年06月発売】
- パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき 5
-
価格:704円(本体640円+税)
【2022年06月発売】
- パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき 6
-
価格:704円(本体640円+税)
【2022年12月発売】
- パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき 1
-
価格:682円(本体620円+税)
【2020年06月発売】

























[日販商品データベースより]
貴族の家に生まれながらも
忌み嫌われるスキル「召喚士」を授かったことで
両親から蔑まれていたライバート。
周囲に認められたい一心で努力を重ねるも報われず、
心の支えは妹のアズリアだけ。
しかし、アズリアが夜盗に襲われる事件が発生!
ライバートは夜盗を撃退するも、アズリアに傷が残ったことで
両親から勘当を言い渡されてしまう。
ライバートは失意のまま彷徨い、辺境都市ラズベリアにたどり着く。
そこでギルド職員サーシャと出会い、
新たな居場所を得て召喚士として才能を開花させていく――。