- やっぱり犬は知っている
-
双葉社
大倉崇裕
- 価格
- 1,870円(本体1,700円+税)
- 発行年月
- 2026年01月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784575248661

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[BOOKデータベースより]
警察病院に常勤して子供達を癒すファシリティドッグのピーボ(ゴールデンレトリバー・七歳オス)には裏の任務があった。余命わずかな犯罪者の前にピーボが座ると、そのかわいさともふもふの毛並みにやられて彼らは秘密を語ってしまう。ハンドラーの笠門巡査部長とピーボはその情報を端緒に捜査を開始し、これまでに数多の難事件を解決してきた。このコンビが新たに対峙するのは、猟奇殺人犯や連続放火魔など難敵ばかり。でも大丈夫。頑張れピーボ!犬が事件を解決する唯一無二の連作短編集。
[日販商品データベースより]かわいい、かしこい、みんな大好き。大人気のスーパー捜査犬が帰ってきた。警察病院で働くファシリティドッグのピーボ(ゴールデンレトリバー・七歳オス)が余命わずかの犯罪者の秘密を聞き出し、事件を解決する。特命を受けた笠門巡査部長のもとで、猟奇殺人犯と対峙し、万引き犯を見分け、連続放火の謎を解き明かす。犬が主役の大ヒット警察小説『犬は知っている』の第二弾!