- ガウディの遺言
-
- 価格
- 1,100円(本体1,000円+税)
- 発行年月
- 2026年01月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784569905419
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[BOOKデータベースより]
一九九一年、バルセロナ。現地で暮らす佐々木志穂は、出掛けたきり帰ってこない聖堂石工の父を捜す最中に、父の友人の遺体がサグラダ・ファミリアの尖塔に吊り下げられているのを発見する。父の失踪もこの殺人事件に絡んでいると考えた志穂は、手がかりを求めてサグラダ・ファミリア建設に関わる人々を調べ始めるが、ガウディが遺した「ある物」を巡る陰謀に巻き込まれていき…。乱歩賞作家、渾身の傑作ミステリ!
[日販商品データベースより]サグラダ・ファミリアの尖塔に、なぜ死体が吊り下げられたのか――。
1991年、バルセロナ。現地で暮らす佐々木志穂は、夜中に出掛けたきり帰ってこない聖堂石工の父を捜索している最中に、父の友人であるアンヘルの遺体がサグラダ・ファミリアの尖塔に吊り下げられているのを発見してしまう。父の失踪もこの殺人事件に絡んでいると考えた志穂は、手がかりを求めてサグラダ・ファミリア建設に関わる人々を調べ始めるが、その過程でガウディが遺した「ある物」を巡る陰謀に巻き込まれていき……。
江戸川乱歩賞受賞の作家、渾身の傑作ミステリ!