この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 植民地台湾を語るということ
-
価格:660円(本体600円+税)
【2007年11月発売】
- 唐宋音楽文化論
-
価格:6,600円(本体6,000円+税)
【2020年10月発売】
- 新聞にみる日中関係史
-
価格:7,700円(本体7,000円+税)
【1996年10月発売】
























[BOOKデータベースより]
近年は旅行先としても人気が高く、ジェンダー平等や人権教育の先進性、半導体産業など、さまざまな面で注目される台湾。その先史時代から現代までの通史を研究者がわかりやすく解説し、学びに役立つ関連スポットや旅のおすすめコース、年表を掲載。修学旅行の事前・事後学習や、旅をして学びを深めたい人に最適の1冊。
第1章 先住民族と島にやってきた人々 先史時代・オランダ時代(〜1662)
[日販商品データベースより]第2章 移民と地域社会 鄭氏政権時代・清朝統治時代(1662〜83・1684〜1895)
第3章 植民地の近代化と人々の苦悩 日本統治時代(1895〜1945)
第4章 民主化への長い道のり 権威主義体制時代(1945〜92)
第5章 民主社会の実現と続く葛藤(1992〜)
近年は旅行先としても人気が高く、ジェンダー平等や人権教育の先進性、半導体産業などさまざまな面で注目される台湾。先史時代から現代までのその通史を研究者がわかりやすく解説し、学びに役立つ関連スポットや旅のおすすめコース、年表を掲載。修学旅行の事前・事後学習や、旅をして学びを深めたい人に最適の1冊。