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[BOOKデータベースより]
一章 登美さんが語る―創造の源泉(世に、もの申したい;始まりは「ブラハウス」;着たい服を求めて ほか)
[日販商品データベースより]二章 登美さん語録―服・家・風景について(登美さん語録「服」[登美さんの仲間たち 折井礼子];登美さん語録「家」[登美さんの仲間たち ワイルズはじめ];登美さん語録「風景」[登美さんの仲間たち 加藤エイミー])
三章 便りをしたためる―大森町からの発信(ブラハウスのチラシ;展示会ダイレクトメール;ラッピングペーパー ほか)
石見銀山の町、島根県大森町に暮らす松場登美さんは、「ブラハウス」「群言堂」のデザイナーとして小物や服だけでなく、地域の古民家再生や茅葺屋根の移築など、町の風景までつくってきた女性です。そんな登美さんのものづくりと空間づくりを、数々の広告写真で知られる町内在住の藤井 保氏が撮りおろし。大量生産・大量廃棄の時代にあって、自分の手でものをつくる、あるいはあるものをつくろう、その意味を問いかけた一冊です。