- コーポレートガバナンス入門
-
- 価格
- 1,166円(本体1,060円+税)
- 発行年月
- 2025年05月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784004320654
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- フリーランス法と取適法(旧下請法)がわかる本
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2026年05月発売】
- 労働安全衛生法がよくわかる本 ’25〜’26年版
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2025年10月発売】
- 公開買付・大量保有報告制度の改正と実務対応
-
価格:6,930円(本体6,300円+税)
【2026年03月発売】
- 特商法・景表法の執行と危機管理の実務
-
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【2026年05月発売】
- 人事・HRフレームワーク大全
-
価格:4,950円(本体4,500円+税)
【2025年09月発売】



























[BOOKデータベースより]
企業が投資家から評価され、中長期的な成長を実現するための切り札として「コーポレートガバナンス」重視の流れが世界的に強まっている。この概念はどのように生まれたのか、各国でどのような規律が行われているかなどを概説しながら、「コーポレートガバナンスの本質」を明確にし、ビジネスに必須の知識を提供する。
第一章 混迷する「コーポレートガバナンス」論
[日販商品データベースより]第二章 コーポレートガバナンスの目的と企業価値
第三章 「良い」コーポレートガバナンスとはどのようなものなのか
第四章 コーポレートガバナンスのための「仕組み」
第五章 コーポレートガバナンス改革の歴史
第六章 「器」としての企業統治機構の設計―米英独仏の場合
第七章 「器」としての企業統治機構の設計―日本の場合
第八章 コーポレートガバナンスの現在地とその行方
企業が投資家から評価され、中長期的な成長を実現するための切り札として「コーポレートガバナンス」重視の流れが世界的に強まっている。この概念はどのように生まれたのか、各国でどのような規律が行われているかなどを概説しながら、「コーポレートガバナンスの本質」を明確にし、ビジネスに必須の知識を提供する。