[日販商品データベースより]
ふろ好きの赤オニふたりがふろ屋に行くと?
ある日、赤オニのすけろくとせいはちは、人間の町のふろ屋に出かけます。
いたずら好きなふたりは人間たちをおどろかせたり、いっしょにさわいだり………。
でも最後は……?
岡田よしたかさんならではの、軽妙な関西弁とオチがゆかいなお話。
【編集担当からのおすすめ情報】
主人公のふたりは、前作「オニのきもだめし」で夜道をこわがっていた赤オニたち。今作でもふたりのいい感じに力の抜けたおかしみと、絵の中にしこまれたユーモアを、たくさん見つけて楽しんでください。
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岡田よしたかさんの絵本にハマって最近よく読み聞かせで選んでいます。おにがお風呂に行くというのも面白く、また、表紙の鬼の表情がなんとも可愛らしい感じで怖さを感じません。
悪さばかりする鬼を退治しにきた桃太郎たちですが、一緒になって大騒ぎして、おじさんに怒られてしまうところが一番面白かったです。(ままmamaママさん 30代・東京都 女の子7歳、女の子3歳、男の子1歳)
【情報提供・絵本ナビ】