
- 在庫状況:品切れのため入荷お知らせにご登録下さい
- 銀花の蔵
-
新潮社
遠田潤子
- 価格
- 1,870円(本体1,700円+税)
- 発行年月
- 2020年04月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784103198321
お一人様1点限り


※お一人様1点限りとさせていただきます。
なお、購入のためにはログインが必要となります。
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
-
イオカステの揺籃
-
遠田潤子
価格:1,078円(本体980円+税)
【2025年07月発売】
-
天上の火焔
-
遠田潤子
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2025年09月発売】
-
紅蓮の雪
-
遠田潤子
価格:968円(本体880円+税)
【2024年02月発売】
-
雨の中の涙のように
-
遠田潤子
価格:770円(本体700円+税)
【2023年08月発売】
-
ミナミの春
-
遠田潤子
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2025年03月発売】
ユーザーレビュー
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。

[BOOKデータベースより]
絵描きの父と料理上手の母と暮らす銀花は、一家で父親の実家へ移り住むことに。そこは、座敷童が出るという言い伝えの残る、歴史ある醤油蔵だった。家族を襲う数々の苦難と一族の秘められた過去に対峙しながら、昭和から平成へ、少女は自分の道を歩き出す。実力派として注目の著者が描く、圧巻の家族小説。
[日販商品データベースより]秘密を抱える旧家で育った少女が見つけた、古くて新しい家族のかたち。大阪万博に沸く日本。絵描きの父と料理上手の母と暮らしていた銀花は、父親の実家に一家で移り住むことになる。そこは、座敷童が出るという言い伝えの残る由緒ある?油蔵の家だった。家族を襲う数々の苦難と一族の秘められた過去に対峙しながら、少女は大人になっていく―。圧倒的筆力で描き出す、感動の大河小説。