- 警察は本当に「動いてくれない」のか 新装改訂版
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- 価格
- 880円(本体800円+税)
- 発行年月
- 2019年11月
- 判型
- B40
- ISBN
- 9784344925830
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[BOOKデータベースより]
あおり運転、反社会的勢力、個人情報漏洩、犯罪の恐怖は日常に潜んでいる。被害にあって泣き寝入りしないために知っておきたい警察を動かし身を護る方法。
第1章 ストーカー被害、不正アクセス、企業トラブル―犯罪の多様化で誰もが被害者になる時代(“日本は治安がいい”は勘違い!?;高齢者をターゲットにした卑劣な犯罪が増える一方 ほか)
第2章 被害を訴えても救ってもらえない!?組織の内部事情を知ることが警察を動かす第一歩(テレビや新聞で紹介されている「警察」は本当の姿なのか?;警察も会社と同じ!?―組織そのものを知る ほか)
第3章 警察に「確実に動いてもらう」ために押さえておきたいポイント(警察に相談する「目的」と「時間」は考えるべきポイント;夜間や休日に相談に行くのはできるだけ避ける ほか)
第4章 安心・安全な社会は国民がつくる 被害に遭うリスクを激減させる知恵(警察の活動を教育現場に広げることが議論されている;いじめの問題は日本が抱える喫緊の課題 ほか)
おわりに(“道徳教育”の欠如が卑劣な犯罪を引き起こしている;戦後70年、平和ボケした社会 ほか)