この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 虚構街区
-
価格:1,056円(本体960円+税)
【2026年05月発売】
- 誓いの証言
-
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2026年03月発売】
- もぐら伝〜蛇〜
-
価格:858円(本体780円+税)
【2026年03月発売】
- 教誨
-
価格:891円(本体810円+税)
【2025年02月発売】
- 合理的にあり得ない 2
-
価格:803円(本体730円+税)
【2025年10月発売】


























[BOOKデータベースより]
任官5年目の検事・佐方貞人は、認知症だった母親を殺害して逮捕された息子・昌平の裁判を担当することになった。昌平は介護疲れから犯行に及んだと自供、事件は解決するかに見えた。しかし佐方は、遺体発見から逮捕まで「空白の2時間」があることに疑問を抱く。独自に聞き取りを進めると、やがて見えてきたのは昌平の意外な素顔だった…。(「信義を守る」)
[日販商品データベースより]作家デビュー10周年記念作品
映画化『孤狼の血』本屋大賞第2位『盤上の向日葵』の次は、これだ。
孤高の検事の男気と執念を描いた、心ふるわすリーガル・ミステリー!
任官5年目の検事・佐方貞人は、認知症だった母親を殺害して逮捕された息子・昌平の裁判を担当することになった。昌平は介護疲れから犯行に及んだと自供、事件は解決するかに見えた。しかし佐方は、遺体発見から逮捕まで「空白の2時間」があることに疑問を抱く。独自に聞き取りを進めると、やがて見えてきたのは昌平の意外な素顔だった……。(「信義を守る」)