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[BOOKデータベースより]
本書は、数多あるCSR論を縦横無尽な筆致で、その理論の変遷や相互に影響しあった関係性などを体系的に整理・分析し、さらには将来展望までも描き切った労作である。研究者をはじめCSRを学ぶ学生は必読の文献。
序章 CSR論の思想的源泉と現代的展開―アダム・スミスの経済・倫理思想からの教訓
[日販商品データベースより]第1章 近代産業社会の形成と産業主義思想の発展
第2章 経営理念の変遷と「企業の社会性」の基盤
第3章 CSR論の登場と経営理念の転換―企業の社会性と市民性
第4章 「企業の社会性」とは何か―基本的視点と構成要素
第5章 CSR論の視点・考え方・進化―理論的考察
第6章 「企業と社会」論の視点・方法・理論
第7章 「企業と社会」論の現代的展開―「ソーシャル・マネジメント論」の可能性
第8章 事例研究編―「ソーシャル・マネジメント」の実践的展開と課題
本書は、数多あるCSR論を縦横無尽な筆致で、その理論の変遷や相互に影響しあった関係性などを体系的に整理・分析し、さらには将来展望までも描き切った労作である。研究者をはじめCSRを学ぶ学生は必読の文献。