この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 柳家さん喬大人の落語
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2017年06月発売】
- 柳家さん喬「笑い」の流儀
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2023年09月発売】
- 落語こてんパン
-
価格:968円(本体880円+税)
【2013年04月発売】
- 柳家花緑特選まくら集
-
価格:880円(本体800円+税)
【2020年04月発売】
- 柳家花緑 都道府県落語 自薦集
-
価格:2,000円(本体1,818円+税)
【2024年09月発売】
























[BOOKデータベースより]
人気師弟初の対談本!落語界きっての人気師弟が、初めてじっくり語り合った!
第1章 不思議な“親子”関係―柳家さん喬×柳家喬太郎(なぜさん喬師匠に弟子入りしたか;師匠も弟子を取るのは初めてだった ほか)
[日販商品データベースより]第2章 師匠への恩返し―柳家さん喬(パブリックイメージと自我;一言を発見する)
第3章 真打やめてもいいよ―柳家喬太郎(「純情日記横浜篇」ができるまで;自分にしかできないこと)
第4章 芸を継ぐ―柳家さん喬×柳家喬太郎(相撲界と落語界の師弟関係;五十周年で自分が活性化するとは思わない ほか)
師・小さんの芸を受け継ぐ本寸法の古典落語が持ち味の柳家さん喬。その一番弟子、爆笑新作落語を得意とする喬太郎。二人は、あまりに芸風の違う師弟として落語ファンの中では有名だ。なぜそのような二人が師弟関係を結んだのか。どのように、芸は受け継がれているのか。落語における親子のあり方とは、どのようなものなのか。さん喬、喬太郎が初めてじっくり語り合う! 「とうとう“この件”が一冊の本になってしまった…」(柳家喬太郎)