- 八百万の神に問う 4
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- 価格
- 990円(本体900円+税)
- 発行年月
- 2014年04月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784125012940
[BOOKデータベースより]
隣国・出散渡の統治者ラウフ・カダルが楽土に乗り込んだ。以前はムメイと名乗り、シン音導師の音討議を見ていた男が、己の意思を代弁する音導師―ザイオンを連れて。そして―かつての盟友を相手に楽土の存在意義を懸けた、シン音導師最後の音討議が始まった。
[日販商品データベースより]「楽土は必要か」を見極めに、隣国・出散渡の統治者ラウフ・カダルがやって来た。かつての盟友を相手に楽土の存在意義を懸けた、シン音導師最後の音討議が始まった。シリーズ完結。
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「楽土は必要か?」を見極めに敵国・出散渡の統治者ラウフ・カダルがやって来た。シン音導師最後の討議とは。シリーズ完結。