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[BOOKデータベースより]
分岐点の1年間を検証。テト攻勢やプエブロ号事件…アメリカの権威が失墜する中、キング牧師やR・ケネディが暗殺され、人種差別への抗議、女性解放・反戦運動が高揚、世論が分裂、最も震撼した年を分析する。
第1章 混乱の始まり―一月〜三月(一九六八年前夜;ジョンソン元日会見 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 リベラリズムの死―四月〜六月(メンフィスのストライキ;マーティン・ルーサー・キングの暗殺 ほか)
第3章 保守回帰の夏―七月〜九月(夏の話題;混迷する候補者選び―ウォーレスの躍進 ほか)
第4章 分裂への序章―一〇月〜一二月(最高裁人事の再開;ウォーレスの健闘と挫折 ほか)
テト攻撃やプエブロ号事件…。アメリカの権威が失墜する中、キング牧師やR.ケネディが暗殺され、人種差別への抗議、女性解放・反戦運動が高揚、世論が分裂、最も震撼した年を分析する。