この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 対論 現場の作家たち
-
価格:2,860円(本体2,600円+税)
【2025年11月発売】
- 文学テクスト入門 増補
-
価格:924円(本体840円+税)
【1993年09月発売】
- 保田與重郎の文学
-
価格:14,300円(本体13,000円+税)
【2023年04月発売】
- 批評の魂
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2018年03月発売】
- ラフカディオ・ハーン
-
価格:5,170円(本体4,700円+税)
【2021年10月発売】
























[BOOKデータベースより]
いつも希望を掘り起こし、組織すらする、そういった場である必要がある。“共に生きる”ということは、生きることへ共通の希望を持ち続けるほかならない。いつも希望について語っていきたいという思いをこめて。
あきらめから希望へ―生きる場からの運動(花崎皋平との対論)(からだから頭へ;暮らしをめぐって;生きることと運動すること;あきらめから希望へ)
[日販商品データベースより]森と里の思想―大地に根ざした文化へ(前田俊彦との対論)(村長さんからどぶろくまで;森と道理;百姓の文化;里の思想;祭りから運動へ)
いつも希望を掘り起こし、組織すらする、そういった場である必要がある。“共に生きる”ということは、生きることへ共通の希望を持ち続けるほかならない…。花崎皋平、前田俊彦と著者の対論集。