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[BOOKデータベースより]
『魏志倭人伝』を素直に読めば卑弥呼は沖縄にいた!海洋地質学者による本格的邪馬台国論。
序章 邪馬台国の実像は『魏志倭人伝』を素直に読むと見えてくる
[日販商品データベースより]第1章 『魏志倭人伝』の行程表に従い邪馬台国をたどる
第2章 海路、邪馬台国ネットワーク圏に入る!
第3章 沖縄・北谷の海底遺跡に卑弥呼の都城を発見!?
第4章 “邪馬台国=沖縄”像が史書に見え隠れしていた
第5章 「アマミク伝説」と与那国島の海底遺跡が歴史を書き換える!?
第6章 “卑弥呼以前の王”を「徐福伝説」が物語る
終章 “徐福”は“太伯”の跡をたどった!?
海洋地質学者による、本格的邪馬台国論。「魏志倭人伝」を辿ると、邪馬台国は沖縄にあったことがわかる。沖縄邪馬台国説の立つ位置をはじめ、沖縄海底遺跡の存在、知られざる沖縄の歴史と文化までを物語る1冊。