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価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2017年11月発売】
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価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2017年11月発売】
[BOOKデータベースより]
社会人の言葉づかいはこの1冊で万全!会話から手紙・メールまでこれだけは知っておきたい言い回しを紹介。
社内の敬語
[日販商品データベースより]電話の敬語
社外の敬語
おつきあいの敬語
手紙・メール・ファックスの敬語
敬語の基礎知識
場面別に敬語の使い方を解説。敬語言いかえ辞典付き
敬語は人間関係を円滑に保つために欠くことのできないマナーであり、ときに知性と教養をはかられるバロメーターともいえるもの。上司や同僚の付き合いや、取引先・顧客との取引も、敬語の使い方に大きく左右されると言っても決して過言ではありません。本書は、上司との日常会話から、自己紹介・商談・接待・プレゼン・冠婚葬祭・電話・手紙・メールまで、職場や日常生活でよく出会うさまざまな場面別に、具体的な会話例や文例を挙げながら、敬語の使い方をわかりやすく解説したものです。初めのページから順番に読んでもよし、困ったときに必要な場面を引いて調べてもよし、楽しい三コマ漫画やイラスト、敬語に関するコラムも満載で、だれでも楽しく敬語が使いこなせるようになります。巻末には、 ふだんの言葉から改まったときの言葉が引ける「ふだん語→敬語 言いかえ辞典」を掲載。「出席→ご臨席」「会う→お目に掛かる・拝謁する・ご尊顔を拝す・拝眉するetc.」など、改まった言い方になおしたいときに手軽に言葉を引けて、その使い方も知ることができます。会話から文書まで、敬語をマスターしたい新入社員必読の1冊です。
【編集担当からのおすすめ情報】
著者は、国語学者の故金田一春彦氏の元秘書で、現在日本語マナーや敬語についての研修指導や執筆で幅広く活躍中。言葉遣いと心配りの両面を大切にして高い評価を得ている講義経験を生かし、だれにでもわかるようやさしく敬語のコツを解説します。