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特集:クラシックと死
青弓社 許光俊 鈴木淳史
点
死を予感する演奏、予期せぬ死に遭遇した演奏―「名盤・奇盤の博物学」番外篇として「死の練習」としてのクラシック『亡き子を偲ぶ歌』歌劇『津山三十人殺し』上演史白バラ団奇譚鼎談 撃論語って砕けろ!―レーベルのお仕事(鈴木淳史/斎藤啓介/許光俊)円熟しない指揮者たち最近聴いた演奏会からいくつかの感想くらせらへようこそ!第4回連載〔ほか〕
指揮者がタクトを振り上げた瞬間(生)から終わり(死)へと突き進んでいく。音楽とは、終わりを望みながら音という生に踏みとどまる、矛盾そのものである。それを音楽家はどうとらえてどのように描いてきたのか。生と死をめぐる特集ほか、刺激的エッセー多数。
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[BOOKデータベースより]
死を予感する演奏、予期せぬ死に遭遇した演奏―「名盤・奇盤の博物学」番外篇として
[日販商品データベースより]「死の練習」としてのクラシック
『亡き子を偲ぶ歌』
歌劇『津山三十人殺し』上演史
白バラ団奇譚
鼎談 撃論語って砕けろ!―レーベルのお仕事(鈴木淳史/斎藤啓介/許光俊)
円熟しない指揮者たち
最近聴いた演奏会からいくつかの感想
くらせらへようこそ!第4回
連載〔ほか〕
指揮者がタクトを振り上げた瞬間(生)から終わり(死)へと突き進んでいく。音楽とは、終わりを望みながら音という生に踏みとどまる、矛盾そのものである。それを音楽家はどうとらえてどのように描いてきたのか。生と死をめぐる特集ほか、刺激的エッセー多数。