- この広い世界にふたりぼっち 3
-
MF文庫J はー06ー03
神狩の夜
- 価格
- 638円(本体580円+税)
- 発行年月
- 2009年03月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784840127189
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- クラスのクォーター美少女が義妹になった。知らないうちに口説いてた。 2
-
価格:902円(本体820円+税)
【2026年01月発売】
- 病弱な従妹を優先する婚約者なんて必要ありません〜隣国の侯爵令息の溺愛が想定外すぎる〜
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2026年01月発売】
- 辣腕ホテル王の子どもをこっそり育てていたら、見つけ出されて溺愛妻になりました
-
価格:803円(本体730円+税)
【2026年01月発売】
- 私、一夜の夢を売ると噂の毒婦ですが、英雄を溺愛に目覚めさせてしまいました 下
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2026年01月発売】
- クラスのクォーター美少女が義妹になった。知らないうちに口説いてた。
-
価格:836円(本体760円+税)
【2025年05月発売】

























[BOOKデータベースより]
頬に浮かぶ酷薄な微笑、見慣れぬ制服をまとった彼女は、塚木咲希。―すなわち、咲希自身だった。ふたりが対面した瞬間に、どこにでもある平凡な街は様相を一変させた。人に混じり妖精や小人が歩き、近代的なビルの隣には石造りの古い塔が立つ。神話と現世が混ざり合い、女神ヴェルザンディの望みが今、叶えられようとしていたのだ。そのとき、パートナーである白銀の狼・月喰いが不調を訴えて、本物の咲希に牙をむいた!封印された神の物語が解き放たれるとき、地上に残るのは神か、人か。