[日販商品データベースより]
長い間、村人のために家を作ってきた大工のおじいさんは、みなしごのトナカイと出会い、森のはずれで一緒に暮らすことに…。親切で敬虔な老大工がクリスマスを迎えるまでを、暖かみのある絵で描いた絵本。
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図書館のクリスマスのコーナーで見つけました。
大工のおじいさんが、村の人たちに手伝ってもらいながら、森に小さな家を建てます。
手伝ってくれた村人たちに、おじいさんは手作りのプレゼントを。
クリスマスの喜びとは、こういうものなのだと感じられるお話でした。
今年のクリスマスには、こんな絵本を、じっくりゆっくり読みたいなと思います。
格調高く、とても品のあるクリスマス絵本でした。(クッチーナママさん 40代・東京都 女の子16歳、女の子13歳、男の子11歳)
【情報提供・絵本ナビ】