- 十津川警部アキバ戦争
-
書下し長篇トラベル・ミステリー
Tokuma novels
- 価格
- 901円(本体819円+税)
- 発行年月
- 2008年05月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784198507862
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 十津川警部 桜の下殺人事件 新装版
-
価格:891円(本体810円+税)
【2026年04月発売】
- 特急ワイドビューひだ殺人事件 新装版
-
価格:913円(本体830円+税)
【2026年04月発売】
- 帰らざる街、小樽よ
-
価格:858円(本体780円+税)
【2026年03月発売】
- 十津川警部 三河恋唄 新装版
-
価格:825円(本体750円+税)
【2026年01月発売】
- 阪急電鉄殺人事件
-
価格:902円(本体820円+税)
【2026年01月発売】


























[BOOKデータベースより]
「おかえりなさいませ、ご主人様」秋葉原のメイド喫茶を訪れた日本画家・衣川円明は、亡くなった娘・あすかによく似たメイドと出会う。彼女の名前は県明日香。名前まで一緒だ。「故郷の山形に帰る前に、自分をモデルにしてほしい」という明日香の頼みに、日本画の最高峰と称されながら個展を開くことも絵を売ることもほとんどなかった孤高の画家は、娘のかわりに彼女の夢をかなえようと、一流ブランドで服を買い与え、高級ホテルで父娘の生活を楽しんだ。だが翌日「娘の明日香を誘拐した」という電話が。身代金は一億円!十津川警部シリーズ最新刊、書下ろしで登場。
[日販商品データベースより]日本画大家のモデルに抜擢されたメイド喫茶の少女が誘拐された。身代金は1億円。十津川vs.オタク三銃士、犯人にたどり着くのはどちらが先か…。十津川警部シリーズ最新作。