この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- ポケモンサイエンスブック みず・こおり
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2025年12月発売】
- 中学入試計算のスペシャルルール
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2026年01月発売】
- みんなが知りたい!深海のひみつ 奇妙な生物たちがすむ暗闇の世界と調査の歴史
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2025年07月発売】




























[BOOKデータベースより]
本州や四国の山にすむ、ツキノワグマ。彼らがどれぐらいの数いて、どのようなくらしをしているのかは、じつはよくわかっていません。数がへっているともいわれていますが、反対に里に出てきて人に出会うこともふえています。これはいったいどういうことなのでしょうか。そこで、中央アルプスの遊歩道に、無人で撮影できるデジタル・ロボットカメラをおいて、ツキノワグマの姿をとらえ、その行動を追いました。足あとやふん、「クマ棚」などの写真とともに、知られざるツキノワグマのくらしをじっくりと見ていきます。小学中級から。
1 遊歩道のけもの道
[日販商品データベースより]2 足あと・ふん
3 えさ場
4 クマと針葉樹
5 クマ棚
本州や四国の山にすむ、ツキノワグマ。数が減っているともいわれているが、それは本当なのか。中央アルプスの遊歩道に現れたクマの衝撃的な写真とともに、その真実に迫る。