この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 狂言サイボーグ 増補新版
-
価格:902円(本体820円+税)
【2023年09月発売】
- 野村萬斎What is 狂言? 装改訂版
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2017年11月発売】
- 貞鏡 講談絵巻本 写真と文で綴る講談師 一龍斎貞鏡半生記
-
価格:3,500円(本体3,182円+税)
【2025年03月発売】


























[BOOKデータベースより]
世田谷パブリックシアター芸術監督・野村萬斎が、「ことば」「からだ」「伝統」などをテーマに森村泰昌、白石加代子、コロッケ、斎藤孝ら各界のゲスト23人と縦横無尽にトーク&パフォーマンス。撮り下ろし写真もマンサイ。
第1部 日本演劇のアイデンティティをさぐる(日本演劇のアイデンティティを模索する;芸術監督として思うこと;「鏡」と私;日本の文化を背負う、狂言を背負う、劇場を背負う;“共犯関係”を築く ほか)
[日販商品データベースより]第2部 「MANSAI解体新書」解体(からだ―「動き」と「かたち」のヴォキャブラリー;シェイクスピア―日本演劇(ジャパニーズ・シアター)への翻訳(トランスレーション);後口上(あとこうじょう)―エピローグオブハムレット;「型」―身体知のクリエイティビティ;日本語の音、ことばの色―発話からのイマジネーション ほか)
「ことば」「からだ」「伝統」などをテーマに、各界のゲスト23人と縦横無尽にトーク&パフォーマンス。互いの表現手段を持ち寄りながら、日本演劇における「表現の本質」を探る。普段の萬斎が見られる写真が満載。