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[BOOKデータベースより]
日本の郵政事業がついに民営化された。社員数24万、店舗数2万4000、貯金残高180兆円の超巨大企業グループを率いるのは、「戦う頭取」としてバブル崩壊後の修羅場に立ち向かい、金融業界を再生に導いた元カリスマバンカー。なぜ社長就任という、あえて火中の栗を拾う決断をしたのか?改革に立ちはだかった「官の悪弊」とは?就任から約600日の軌跡を初めて振り返り、「全国民があまねく享受できるサービスを民間企業として提供する」という壮大な挑戦への抱負と覚悟を語る。
第1章 負けず嫌いは生まれつき
[日販商品データベースより]第2章 男子の本懐―住友銀行と私
第3章 新たな戦いの場へ―日本郵政のトップとして
第4章 すべての批判に答えよう
第5章 民営化で何が変わるのか
第6章 あたらしいふつうをつくる
郵政事業民営化。この超巨大ビジネスを率いる著者が、社長就任から約600日の軌跡を振り返り、「全国民があまねく享受できるサービスを民間企業として提供する」という壮大な挑戦への抱負と覚悟を語る。