- どうせ生きるなら
-
- 価格
- 755円(本体686円+税)
- 発行年月
- 2006年10月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784047100671
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[BOOKデータベースより]
僕の「セミ・リタイア宣言」後の優雅な生活は、予想に反して失敗だらけだった。仕事、人間関係、病気、セックスに至るまで、文明の進歩、日本人の意識の変化は僕の予定を遙かに超えてしまっていた。時代が変われば考えも変わる。ここで改めて「人生の選択」を少しばかり“修正”させていただきたい。
第1章 「セミ・リタイア生活」その後(いつまでも老けない;七〇歳で二五〇ヤード飛ばす ほか)
[日販商品データベースより]第2章 セミ・リタイア修正宣言(セミメリタイア修正宣言;いつまで生きる? ほか)
第3章 「わがままな家族」夫婦の絆(巨泉「わがままな家族」夫婦の絆;夫婦円満の秘訣 ほか)
第4章 「わがままな病」とのつき合い方(癌はある日突然に;人生の後半は病気とのつき合い ほか)
第5章 人生の目的とは?(死ぬまでに何をするか;高島忠夫さんを襲った悲劇 ほか)
「セミ・リタイア宣言」後の優雅な生活は、予想に反して失敗だらけだった。人生には計算違いが必ずある。時代が変われば考えも変わる。改めて「人生の選択」の修正を宣言。楽しい人生を送るためのアドバイス満載。