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- ゲド戦記詩画集
-
スタジオジブリ
徳間書店
宮崎吾朗
- 価格
- 1,320円(本体1,200円+税)
- 発行年月
- 2006年08月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784198622015

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[BOOKデータベースより]
映画「ゲド戦記」の準備が本格化したのは、2005年の春でした。それまで著者はジブリ美術館館長の仕事の合間に、いつ形になるか見当もつかない状態で映画の企画案を練る日々でした。そんな状態が1年以上も続いた後のその春、プロデューサーの号令で初めて準備室が用意され、後に作画演出を務めてくれることになる山下(明彦)さん、同じく美術監督の武重(洋二)さんが加わって本格的に検討を始めたのでした。この本にのっている絵の多くは、その頃の、ほんの数ヶ月の間に描いたものです。
[日販商品データベースより]映画「ゲド戦記」の出発点。宮崎吾朗監督の手による10編の詩と、イメージ画とを配した詩画集。詩は、挿入歌を歌う手嶌葵のアルバム「ゲド戦記歌集」のためにと、プロデューサーの発案で書いたもの。