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[BOOKデータベースより]
突飛な言動を重ねる妻の「正体」とは!?30代なかばにして受けた診断の結果、妻は、「アスペルガー症候群」という脳の持ち主だった―。自閉者の周囲との違和感や独特の異質さを「普通のサラリーマン」である夫の視点を通して描き出した稀有で軽妙なノンフィクション。
第1章 妻との日常―生活していて、ちょっと風変わりなこと(妻は毎朝ニュースを見る;今日は何する?;電話でギョッ ほか)
[日販商品データベースより]第2章 妻から見た世界―普通とはかなり違う、妻の五感(視力と眼力;妻って地獄耳?;敏感なんだか、鈍感なんだか ほか)
第3章 異星人妻は、努力して人間のフリにはげむ―世の中に適応するために(異星人サポートチーム;情報のチカラ;異星人妻の驚き人脈 ほか)
妻は「アスペルガー症候群」という脳の持ち主だった…。自閉者の周囲との違和感や独特の異質さを、“普通のサラリーマン”である夫の視点を通して描き出した、稀有で軽妙なノンフィクション。