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[BOOKデータベースより]
こんなムーミンあったんだ!日本とヨーロッパでは、ムーミンは異なる顔を持っています。ヨーロッパでは「ムーミン」といえば“コミックス”。それはなぜ?ママのエプロン、パパのシルクハットがトレードマークになったわけは?一筋縄ではいかない、ムーミンの魅力の秘密が明らかに。
1 ヨーロッパの「ムーミン」―新聞連載漫画から児童文学へ
[日販商品データベースより]2 日本の「ムーミン」―児童文学からアニメへ
3 ヤンソンの「ふたつの顔」
4 もうひとつの「ムーミン」
5 ラルスのムーミン/トーベのムーミン
6 夏のムーミン/冬のムーミン
7 ヤンソンの「もうひとつの顔」
日本とヨーロッパでは、ムーミンは異なる顔を持っている。ヨーロッパでは「ムーミン」といえば〈コミックス〉。それはなぜなのか…。一筋縄ではいかない、ムーミンの魅力の秘密が明らかに。