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講談社
土屋賢二 森博嗣
- 価格
- 1,540円(本体1,400円+税)
- 発行年月
- 2004年09月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784062125802


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[BOOKデータベースより]
哲学・超文系、建築・超理系、絶妙「文理」対談―ここでしか読めない書き下ろし短編小説。
絶妙「文理」対談(教授・助教授「書く」語りき;大学はやっぱりミステリィ;趣味は工作、コンピュータ;友達は必要か!?;(売れる)ミステリーの書き方)
[日販商品データベースより]短編小説 消えたボールペンの謎(土屋/賢二)
短編小説 そこに論点があるか、あるいは何もないか(森/博嗣)
土屋賢二氏と森博嗣氏による「絶妙「文理」対談」と、土屋賢二氏の処女作「消えたボールペンの謎」、森博嗣氏の異色短編「そこに論点があるか、あるいは何もないか」の短編2篇を収録。