パンどろぼうとさすらいラーメン 9月16日発売
未来を読む、運勢を知る。2027年占い本
ほんらぶアプリはWEBサイトになります 2026年11月START

オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実

在庫状況:品切れのため入荷お知らせにご登録下さい
債権流動化の理論構造

証券市場の機能とその将来

日本評論社
深浦厚之 

価格
3,850円(本体3,500円+税)
発行年月
2003年11月
判型
A5
ISBN
9784535553392

入荷お知らせ希望に登録

欲しいものリストに追加する

内容情報
[BOOKデータベースより]

本書は大きく三つの部分に分かれている。第1部では、債権流動化の議論を進めるにあたって、特に理解しておくことが必要と思われる論点を取り扱う。第2部では債権流動化スキームの中で特に重要な役割を持つ4つの主体について、その意義や機能を順に検討する。第3部では債権流動化市場のこれからの発展の可能性を示唆するという意味で、関連する領域に関しての議論がいくつか示されている。

第1部 債権流動化の基礎理論(債券の機能;債権流動化とリスク配分機能;債権流動化のリスク管理機能;アンバンドリンクと債権流動化;債券流動化と社債市場)
第2部 債権流動化スキーム(証券化におけるSPVの機能;サービサーとオリジネータの機能;債権流動化スキームのガバナンス構造;適合性原則と投資家保護)
第3部 債権流動化理論の応用(特定債権法・共同事業法・SPC法の意義;郵貯資金運用と資産担保証券;マクロ経済と債権流動化;PFI資金調達と債権流動化;高度情報化社会と債権流動化)

[日販商品データベースより]

日本の債権流動化市場は、基本となる法律的枠組みがおよそ完成に近づき、新しい金融市場としての市民権をほぼ確立した。債権流動化や証券化の経済学的な意味を解明し、債権流動化市場の今後の発展の可能性を探る。

この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。

リスクの科学

リスクの科学

小暮厚之  神谷信一 

価格:2,640円(本体2,400円+税)

【2007年11月発売】

なぜ信用金庫は生き残るのか

なぜ信用金庫は生き残るのか

鳥羽田継之 

価格:946円(本体860円+税)

【2022年02月発売】



ユーザーレビュー

この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。

レビューを評価するにはログインが必要です。

この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。

レビューを書く

本好きのためのオンライン書店

Honya Club.comへようこそ

Honya Club.comは日本出版販売株式会社が運営している
インターネット書店です。ご利用ガイドはこちら

  • サイトで注文&書店受け取り送料無料
  • 宅配なら3,000円以上で送料無料!
  • 予約も取り寄せも業界屈指の在庫量
  • 外出先でも検索や購入がカンタン!
新規会員登録   初めての方はこちら

出版業界資料

最近チェックした商品
  • 1位

    火花

    火花

    又吉直樹 

    価格:1,320円(本体1,200円+税)

    【2015年03月発売】

  • Honya Clubカード
    • Honya Club とは
      Honya Clubはお得な「本のポイントサービス」です。ご入会いただいたお客様には特典が盛りだくさん!お近くのHonyaClub加盟書店でご入会、ご利用いただけます。
      Honya Club加盟書店は店舗一覧にてご確認ください。Honya Club加盟店アイコンのマークが目印です。
      HonyaClub会員規約
      個人情報の取扱いに関する規程
      ※上記は加盟書店店頭で使用できるHonyaClubカードの規約です。
    • 重要なお知らせ Honya Clubカードをほんらぶアプリに連携されているお客様へ
    Honya Club.com 公式アカウント
    • Honya Club.com X公式アカウント
    • Honya Club.com LINE公式アカウント