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[BOOKデータベースより]
最近のTV批評から、過去10数年間に発表された日常コラムまで、他では読めない傑作集。
第1章 テレビ2001‐2002(「インパクイメージガール」は大原麗子。実は正解かも;「花田勝、NFLに挑戦」は『うるぐす』の番組企画にしか見えない;小泉孝太郎デビューCM。スタートにして終焉なり ほか)
[日販商品データベースより]第2章 テレビ1991‐2000(最近の内輪ネタCMはなぜ「自虐的」で「卑屈」なのか;URLのゴロ化でも「ツカサ」がやってくれた;最近のパクリCMのミもフタもなさ ほか)
第3章 世情1989‐2001(棟方志功の物まねをする小学生だった頃;『ビートたけしのオールナイトニッポン』を聴きまくっていた頃;「名古屋で一番神に近い男」「小島」のボーカル・ヒッチャメン ほか)
急逝した史上最高の「消しゴム版画家」にして類稀な天才コラムニスト・ナンシー関の単行本未収録コラム集。同時代批評コラム&消しゴム版画の至宝。最近のTVCM批評から日常コラムまでを収録した傑作集。