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[BOOKデータベースより]
震える針が落ち着くところ。曾野綾子、村上春樹…30人の生きるコンパス。
最初の質問(長田弘)
[日販商品データベースより]春の憂鬱(川上弘美)
雨とフラダンス(田口ランディ)
ロールキャベツを遠く離れて(村上春樹)
コノヤロウの春先なのだ(椎名誠)
父の遺言(藤原新也)
男は、悲しい過去を語る女に弱く、女は、未来の夢を語る男に弱い(柴門ふみ)
Sどき、Mどき(林真理子)
人生の経験値(穂村弘)
時の変質―妻が見慣れた家具のようになる(曾野綾子)
四十歳(佐藤正午)
ハゲについて(浅田二郎)
魂への心くばり(鎌田実)
ひかり号で飲む(中島らも)
人生観の訂正(ビートたけし)
うさぎの行きあたりばったり人生(中村うさぎ)
夫婦の年輪(林望)
めずらしく死について(阿川佐和子)
すべての怒りは水のごとくに―ある少女の声(灰谷健次郎)〔ほか〕
五木寛之が編んだ、読む者の「こころの羅針盤」となる書。曾野綾子、中島らも、小川洋子、阿川佐和子、灰谷健次郎ら、個性的な30人の著者たちが紡ぐエッセイの数々が、心の震えを感じたときに道を示してくれる。