- シーナとショージの発奮忘食対談
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- 価格
- 524円(本体476円+税)
- 発行年月
- 1999年09月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784167177423
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[BOOKデータベースより]
「カツ丼は垂直に食べる」「日本文化と蚊の関係」「忘れ去られた冷蔵庫隅食品」「うつむいちゃうCM」「野菜の中ではタマネギがいちばんえらい!」「おでんダネ品定め」等々、おなじみの二人が興味深くも幅広いお題を前に発奮忘食。時にコーフン、時にシミジミと、人生、そして食欲の来し方、行く末を語りあうのだ。
僕らはカレーライスの中の肉が、ただひとつの肉だった
ラーメン残量スープ水深二センチ問題
タンメンは野菜の甲子園だった(特別参加・沢野ひとし)
リポビタンDと絶壁の問題
正しいションベン、明るいウンコ
人生の午後、或いはカツ丼と神様について
魚介月旦
地球は串焼きで結ばれる
ハンペンの悦び、チクワブの哀しみ
深夜の徘徊活字中毒者