- 潤一郎ラビリンス 11
-
中公文庫 た30ー39
銀幕の彼方
- 価格
- 922円(本体838円+税)
- 発行年月
- 1999年03月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784122033832
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[BOOKデータベースより]
女優歌川百合枝のアメリカ時代のフィルムに恐しい人面疽が映像になって話題を呼ぶ「人面疽」ほか、「アヴェ・マリア」「青塚氏の話」「過酸化マンガン水の夢」。映画制作に乗出し、未来の芸術として論じた映画エッセイ「活動写真の現在と将来」「其の歓びを感謝せざるを得ない」「映画雑感」「日本の活動写真」「『カリガリ博士』を見る」「出張撮影に就いての感想」を収める。