- 国際的常識と国内的常識
-
「脱冷戦」後の国際社会と日本の役割
ブックス・プラクシス 10
- 価格
- 1,495円(本体1,359円+税)
- 発行年月
- 1994年09月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784760111237
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[BOOKデータベースより]
第1章 国内的常識と国際的常識(主権者として国家を考える;国際機関と主権国家;国際社会の原則と私たちの「常識」)
第2章 アメリカ(クリントン政権)の対外戦略(アメリカの対外戦略;クリントン政権下の戦略的特徴)
第3章 米ソ冷戦後の国連(国連の成立時に構想された役割;米ソ対決時代の国連の活動;米ソ対決解消後の安保理の変質)
第4章 日本の進路(改憲発想の源―アメリカの対日要求;北朝鮮の「核疑惑」問題;保守政権の認識と目的;日本の進路と世界の平和)