この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 立花隆長崎を語る
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2021年09月発売】
- 証言 第39集(2025)
-
価格:2,500円(本体2,273円+税)
【2025年12月発売】
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2021年09月発売】
価格:2,500円(本体2,273円+税)
【2025年12月発売】
[BOOKデータベースより]
1945年8月9日。この日長崎は一瞬にして焦熱地獄と化し、7万数千人の尊い生命が奪われた。二度とあってはならないこの原爆災害の状況とその後の体験を、正確に記録し後世に語りつごうと、長崎市は市民の協力も得て、4千頁余に及ぶ『長崎原爆戦災誌』を綴った。それを今回中学生・高校生にも読めるよう、わかりやすく編み直す。写真多数。
1 第2次世界大戦
2 原子爆弾
3 生と死と
4 廃墟の中で
5 長崎を最後の被爆地に