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[BOOKデータベースより]
今日の日本人は明治時代にくらべ7〜10倍の数の人とつき合い、江戸時代にくらべ2〜3倍の早さでしゃべっているという。話の面白い人、うまい人はもてる、有名人にもなれる。といって、誰もが流暢、能弁である必要はない。それは軽薄、饒舌と紙一重だ。大切なのは話のルールを守り、誠実に自己を表現することだ。
心が開けば口も開く
舌は高所恐怖症である
下手な話だっていいじゃないか
「死に体」のおしゃべりをするな
紋切り型も悪くはない
「黙り方教室」はなぜないのか
相手と同じ大きさの声で話そう
プロの話し手のここを学ぼう
ユーモアは果たして話の調味料か
正調・電話会話術
悪口の言い方、聞き方
こうすれば人を説得できる