- Tail of Riddim
-
レゲエとストリート・カルチャーの話 1979ー2020
- 価格
- 3,300円(本体3,000円+税)
- 発行年月
- 2025年11月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784845643455
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[BOOKデータベースより]
1979年、ニューヨークで映画『ロッカーズ』のUマチック(業務用ビデオ・テープ)を預かったことからすべてが始まった―。フリーペーパー『Riddim』の発行やミュート・ビートのマネジメント、その他膨大なリリース/海外アーティストの招聘によって、日本におけるレゲエ/ストリート・カルチャーを牽引してきたオーバーヒート・ミュージック代表、石井“EC”志津男が自らの体験と足跡を語る。
ARCHIVE
[日販商品データベースより]LOST INTERVIEW
LIFE STORY
SHOT by EC
JAMAICA
INDEPENDENT
STAY FREE
OVERHEAT RECORDS
DISCOGRAPHY
"1979年、ニューヨークで映画『ロッカーズ』の
Uマチック(業務用ビデオテープ)を預かったことからすべてが始まった−−
フリーペーパー『Riddim』の発行やミュート・ビートのマネジメント、その他膨大なリリース/海外アーティストの招聘によって、日本におけるレゲエ/ストリート・カルチャーの発展に貢献してきたオーバーヒート・ミュージック代表、石井""EC""志津男が自らの経験と足跡を語った初の書籍。複数のインタヴューで構成されており、聞き手を務めるのは、編集者の故・川勝正幸+下井草秀による文化デリック、ILL-BOSSTINO(THA BLUE HERB)、アーティストのUSUGROW+若林廣之(POSSESSED SHOE)、八幡浩司(24×7 RECORDS)、有太マンの5組。さらに映画『ロッカーズ』の日本初公開時(1980年)のポスターや各種イヴェント・ポスター、キング・タビーがカッティングしたミュート・ビートのダブ・プレートといった長年保管されてきた貴重な資料のほか、石井が撮影したレゲエ・ミュージシャンのポートレート、オーバーヒート・レコード全ディスコグラフィ、『Riddim』全表紙など、カラーページも充実しています。"