- 知らないとヤバい! 警察組織 謎大全
-
- 価格
- 990円(本体900円+税)
- 発行年月
- 2026年09月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784299074485
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 男しか、殺さない
-
価格:968円(本体880円+税)
【2026年07月発売】
- 反逆者として王国で処刑された隠れ最強騎士 5
-
価格:792円(本体720円+税)
【2026年07月発売】
- ハイデガー『存在と時間』の構築
-
価格:1,276円(本体1,160円+税)
【2000年01月発売】




























[日販商品データベースより]
警察庁と警視庁は何が違う?
私人逮捕はどこまでできる?
警察は犯人を懲らしめてはくれない?
警察組織のしくみから刑事手続きの基本、日本の刑事司法が抱える課題まで、
元警察庁警部の著者がわかりやすく解説。
意外と知られていない警察や法律の知識を身につけることで、ニュースやミステリー作品などがもっと面白くなる一冊です。
・キャリアとノンキャリは何が違う?
・都道府県警察はどこも同じじゃない?
・「上級国民は逮捕されない」って本当?
・神奈川県警が相談を放置! 警察はストーカー被害をどう防ぐのか?
・佐賀県警で不正発覚! 警察におけるDNA型鑑定とは?
・「ルフィ」はなぜ捕まえにくかった?「トクリュウ」の正体とは?
・逮捕されたらどこに入れられるのか? 留置場・拘置所・刑務所の違いとは?
・「真実はいつもひとつ!」刑事裁判の「真実」と「事実」は違う?
・ようやく犯罪者の処罰! 刑罰にはどんな種類がある?
・冤罪の温床か!? 「人質司法」とは?
・犯罪者の権利ばかり守られていない? 犯罪被害者の権利は?
・高校でのいじめ動画が拡散!? 少年法は本当に少年の味方?
・安倍元総理の殺害の背景はどこまで明らかに? 刑事裁判でわかる「真実」とは?
・仇討ちや私刑も必要!? 刑事手続きの限界とは?
ほか