- 大阪駅と梅田駅
-
西日本最大ターミナルの昔といま
交通新聞社新書 193
- 価格
- 1,210円(本体1,100円+税)
- 発行年月
- 2026年08月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784330043265
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価格:836円(本体760円+税)
【2003年12月発売】
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交通新聞社新書 193
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[日販商品データベースより]
関西随一のターミナルである大阪駅・梅田駅。1日の乗降客数は梅田駅だけでおよそ102万人、大阪駅だけで75万人にのぼり、周辺の駅を含めると、さらに多くの人が利用していることになります。本書では、そんな西日本一のターミナルに焦点をあて、成り立ちや現況を掘り下げます。“梅田ダンジョン”と呼ばれ、幾多もの路線が乗り入れるターミナルはいかにして誕生したのか。そして今なお開発が進むエリアもあり、将来の展望はどのようなものなのか。駅構内・周辺のトリビアも散りばめ、読めば大阪駅の利用がもっと楽しくなる1冊とします。
阪急梅田駅のリニューアル工事が始まり(〜2030年代後半)、「うめきた」エリアの全体まちびらきを2027年度に控えるなど、大阪駅・梅田駅は依然関心の集まるエリアです! ?