- 天空史マップ 神話・観測・開発の全記録
-
日経ナショナルジオグラフィック社 日経BPマーケティング
ピエール・レナ クリスティアン・グラタルー 小川浩一 大向一行 ナショナル ジオグラフィック- 価格
- 4,180円(本体3,800円+税)
- 発行年月
- 2026年07月
- 判型
- B5
- ISBN
- 9784863136496
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 図解身近にあふれる「哲学」が3時間でわかる本
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2025年08月発売】
- 13歳からの戦争学
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2026年03月発売】
- 『ドラえもん』で哲学する
-
価格:968円(本体880円+税)
【2024年12月発売】
- むかしむかしあるところに哲学者がやってきた
-
価格:990円(本体900円+税)
【2026年06月発売】
- 国際政治史 新版
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2024年10月発売】



























[日販商品データベースより]
『地球史マップ』『大人類史』に続く、クリスティアン・グラタルーのマップ・シリーズ。
細部まで行き届いた図解と、要点をおさえた解説で、神話・観測・開発の6000年を超える歴史をたどり、未来を見すえる。
過去から現在に至るまで、人類はどのように宇宙を理解し、探求してきたのか? 未来はどうなるのか?
文明が興ってから16世紀まで、私たちは肉眼で空と宇宙を見ていた。17世紀から19世紀末にかけて、望遠鏡、写真、分光法という3つの観測技術が生まれたことで、より遠くの天体を見ることができるようになり、空に対する認識が劇的に変わった。そして20世紀以降、物理学が革命的に進化し、宇宙が広がった。さらに20世紀後半、人類は宇宙に進出し、探査機が太陽系外へと送り出された。壮大な歴史をこの1冊で追う。
暦や神話、星座から、肉眼や望遠鏡での観測、宇宙や星の解明、各国による開発競争などを網羅。この1冊で天空への幅広い視点を得ることができる。