ゲスト さん (ログイン)
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
手持ちのリソースで成果を出し続ける組織のしくみ
翔泳社 大長伸行
点
いまの組織のどこが機能してどこがつまっているのか?これを可視化・分析し、自社メンバーで持続的に成果をあげるための新規事業の自走地図を描けるようになる本です。とくに、次のような方におすすめの一冊です。推進役のミドルマネジメント。部署を越えて連携する経営企画。陣頭指揮を執る経営層。新規事業プロジェクトの起案者。
新規事業の自走地図とは何か第1部 リーダーシップ(コミットメント―経営層はどうかかわり何を引き受けるのか;方針と目標―どこを目指して何を成果とよぶのか)第2部 プロセス(仮説検証―素早く試して学び直す行動原則が根づいているか;意思決定―どの段階で誰が判断を引き取るのか;スキルとナレッジ―学びが個人に閉じず組織に蓄積されているか;ステージと体制―段階に応じた体制や支援が整っているか)第3部 カルチャー(評価マネジメント―評価が探索行動を後押ししているか;社内連携―会社のリソースやアセットと接続できるしくみがあるか;モチベーション―不確実性のなかでも挑戦を続けられる条件が整っているか;風土醸成―探索は特別な活動ではなくなっているか)自走する組織がつくる、これからの仕事
今いるメンバーで成功する新規事業を連発するヒント
新規事業に取り組む人の約7割が「成果を実感できていない」といいます。
この原因は、誰かの意欲や能力が足りないからではありません。
個別の取り組みが「点」で終わっている、別の言い方をすれば、会社として前進させるための「視点」と「仕組み」がないことが問題です。
規模や業種の異なる企業の300件を超える新規事業に伴走してきた著者が、うまく進んだ事例と、頓挫した事例の両面から、新規事業を促進する要因と、阻害してしまう要因を言語化。
「いまの組織のどこが機能して、どこがつまっているのか」を可視化・分析し、自社メンバーで持続的に成果をあげるための【新規事業の自走地図】を描けるようになります。
とくに、次のような方におすすめの一冊です。・新規事業を推進するミドルマネジメント・部署を越えて連携する経営企画・陣頭指揮を執り新規事業をけん引する経営層・新規事業の起案者・プロジェクトの推進者
【目次概要】 序章 新規事業の自走地図とはなにか第T部 リーダーシップ 第1章 コミットメント――経営層はどうかかわり何を引き受けるのか 第2章 方針と目標――どこを目指して何を成果とよぶのか第U部 プロセス 第3章 仮説検証――素早く試して学び直す行動原則が根づいているか 第4章 意思決定――どの段階で誰が判断を引き取るのか 第5章 スキルとナレッジ――学びが個人に閉じず組織に蓄積されているか 第6章 ステージと体制――段階に応じた体制や支援が整っているか第V部 カルチャー 第7章 評価マネジメント――評価が探索行動を後押ししているか 第8章 社内連携――会社のリソースやアセットと接続できるしくみがあるか 第9章 モチベーション――不確実性のなかでも挑戦を続けられる条件が整っているか 第10章 風土醸成――探索は特別な活動ではなくなっているか 終章 自走する組織がつくる、これからの仕事付録:新規事業の自走度チェックシート
ページ上部へ戻る
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。
本好きのためのオンライン書店
Honya Club.comは日本出版販売株式会社が運営しているインターネット書店です。ご利用ガイドはこちら
かめみず とら
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2026年10月22日発売】
1位
又吉直樹
【2015年03月発売】
一覧を見る
[BOOKデータベースより]
いまの組織のどこが機能してどこがつまっているのか?これを可視化・分析し、自社メンバーで持続的に成果をあげるための新規事業の自走地図を描けるようになる本です。とくに、次のような方におすすめの一冊です。推進役のミドルマネジメント。部署を越えて連携する経営企画。陣頭指揮を執る経営層。新規事業プロジェクトの起案者。
新規事業の自走地図とは何か
[日販商品データベースより]第1部 リーダーシップ(コミットメント―経営層はどうかかわり何を引き受けるのか;方針と目標―どこを目指して何を成果とよぶのか)
第2部 プロセス(仮説検証―素早く試して学び直す行動原則が根づいているか;意思決定―どの段階で誰が判断を引き取るのか;スキルとナレッジ―学びが個人に閉じず組織に蓄積されているか;ステージと体制―段階に応じた体制や支援が整っているか)
第3部 カルチャー(評価マネジメント―評価が探索行動を後押ししているか;社内連携―会社のリソースやアセットと接続できるしくみがあるか;モチベーション―不確実性のなかでも挑戦を続けられる条件が整っているか;風土醸成―探索は特別な活動ではなくなっているか)
自走する組織がつくる、これからの仕事
今いるメンバーで
成功する新規事業を連発するヒント
新規事業に取り組む人の約7割が
「成果を実感できていない」といいます。
この原因は、誰かの意欲や能力が
足りないからではありません。
個別の取り組みが「点」で終わっている、
別の言い方をすれば、会社として前進させるための
「視点」と「仕組み」がないことが問題です。
規模や業種の異なる企業の300件を
超える新規事業に伴走してきた著者が、
うまく進んだ事例と、頓挫した事例の両面から、
新規事業を促進する要因と、
阻害してしまう要因を言語化。
「いまの組織のどこが機能して、
どこがつまっているのか」を可視化・分析し、
自社メンバーで持続的に成果をあげるための
【新規事業の自走地図】を描けるようになります。
とくに、次のような方におすすめの一冊です。
・新規事業を推進するミドルマネジメント
・部署を越えて連携する経営企画
・陣頭指揮を執り新規事業をけん引する経営層
・新規事業の起案者
・プロジェクトの推進者
【目次概要】
序章 新規事業の自走地図とはなにか
第T部 リーダーシップ
第1章 コミットメント――経営層はどうかかわり何を引き受けるのか
第2章 方針と目標――どこを目指して何を成果とよぶのか
第U部 プロセス
第3章 仮説検証――素早く試して学び直す行動原則が根づいているか
第4章 意思決定――どの段階で誰が判断を引き取るのか
第5章 スキルとナレッジ――学びが個人に閉じず組織に蓄積されているか
第6章 ステージと体制――段階に応じた体制や支援が整っているか
第V部 カルチャー
第7章 評価マネジメント――評価が探索行動を後押ししているか
第8章 社内連携――会社のリソースやアセットと接続できるしくみがあるか
第9章 モチベーション――不確実性のなかでも挑戦を続けられる条件が整っているか
第10章 風土醸成――探索は特別な活動ではなくなっているか
終章 自走する組織がつくる、これからの仕事
付録:新規事業の自走度チェックシート