この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 語れるようになる哲学
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2025年07月発売】
- 大学入試マンガで世界史が面白いほどわかる本 改訂版
-
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2025年10月発売】
- 哲学を「人生の軸」にする本
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2026年06月発売】
- 大学入試マンガで日本史が面白いほどわかる本 改訂版
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2025年10月発売】
- マンガで政治・経済が面白いほどわかる本 改訂版
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2025年12月発売】

























[日販商品データベースより]
世界は諸元基が渦巻くカーニヴァルである。人間がアクセスしうる思索の安全領域をめぐってあい争う大陸哲学と分析哲学をともに斥け、想像可能なあらゆる対象の相互作用を記述するオブジェクト指向哲学/存在論の出発点にして、その後の展開を決定づけたハーマンの初期代表作。徹底的に孤立し独立した対象間の関係と衝突をあざやかに論じ、アートや建築の領域にも影響を与えたゲリラ的思考の書。