この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 伊藤塾 合格セレクション 司法試験・予備試験 短答式過去問題集 行政法 2026
-
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2026年06月発売】
- 日本の中国研究
-
価格:6,490円(本体5,900円+税)
【2026年07月発売】
- カンブリア原寸大ワールド ― トゥルーサイズ古生物図鑑
-
価格:4,400円(本体4,000円+税)
【2026年07月発売】
- AIがわかる数学入門
-
価格:5,390円(本体4,900円+税)
【2026年07月発売】
- 伊藤塾 合格セレクション 司法試験・予備試験 短答式過去問題集 民事訴訟法 2026
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2026年07月発売】






















[日販商品データベースより]
心理検査(知能検査)を受けた人が、その結果についてフィードバックを受けることは当然の権利です。
しかし、検査者が、本人や保護者などに結果をわかりやすく伝えるための方法を学ぶ場は、ほとんどないのが実態です。
「心理検査の結果は本人や保護者のものであり、結果は支援にこそ活用されるべきである」という考え方からすれば、「数値が一人歩き」しないように、数値の意味やその活用方法をセットにして説明することが、これからの心理職には必要になるでしょう。
本書では、被検査者のウェルビーイングにつながることをめざして、フィードバックに関する10のスキル・トレーニングを行います。
心理職の育成にかかわる大学等の指導者、現職の心理職の研修をはじめ、実務者のOJTや自主学習まで、幅広くご利用ください。