- 教科書どおりなのにネイティブが言わないヘンな英語表現
-
- 価格
- 1,320円(本体1,200円+税)
- 発行年月
- 2026年06月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784413047524
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[BOOKデータベースより]
いつもの挨拶から日常会話、お店での注文まで。厳選500フレーズ。なんだ、こう言えばよかったのか!
1 日本人がつい言ってしまう英語(「私は日本人です」;「いま何時?」 ほか)
[日販商品データベースより]2 間違っても気づかない英語(「わが社の歴史について紹介させてください」;「お名前をもう一度お伺いできますか?」 ほか)
3 多くの人が勘違いしている英語(「お店は何時までやっていますか?」;「うちは24時間年中無休です」 ほか)
4 簡単なようで意外に言えない英語((レストランのウェイトスタッフが)「何名様ですか?」;「待ち時間はどのくらいですか?」 ほか)
5 日本人の9割が知らない英語(「ここはどこですか?」;「20分も待たされた」 ほか)
「いま何時ですか?→What time is it now?」、「(元気ですか?とたずねたれて)元気です。ありがとう→I’m fine, thank you.」などと言ったりしてないでしょうか? 教科書どおりの正しいフレーズのようで、ネイティブはひそかに苦笑していたり、イラッとしていたり、意味不明だったり…。そんな、日本人がよく使うけど、ネイティブはけっして言わない英語表現を集め、同じシーンでネイティブが日常的に使う500フレーズを紹介した一冊。