- 財務会計論 2 第19版
-
スタンダードテキスト
応用論点編
中央経済社 中央経済グループパブリッシング
佐藤信彦 齋藤真哉 梅原秀継 角ヶ谷典幸- 価格
- 5,610円(本体5,100円+税)
- 発行年月
- 2026年05月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784502583919
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[BOOKデータベースより]
会計基準等の解説だけでなくその基礎にある考え方を明らかにすることに重点を置いています。すなわち、「論点整理」が明解です。また設例、仕訳を示し、理解しやすく解説しています。会計法規との有機的関連を図っています。文中に出てきた内容がどの基準のどこに記されているか等を明記して、確認しやすいようにしています。〈応用論点編〉では、固定資産の減損、退職給付、新株予約権、デリバティブ、組織再編、連結財務諸表などを詳述しています。第19版では、第3章を新リース会計基準にて全面改訂し、また第11章〜第14章を大幅に見直しています。公認会計士試験「財務会計論」、税理士試験「簿記論」、「財務諸表論」の対策に最適の基本書。
第1章 金融商品
第2章 デリバティブ
第3章 リース
第4章 固定資産の減損
第5章 研究開発費とソフトウェア
第6章 退職給付
第7章 新株予約権および新株予約権付社債
第8章 法人税等
第9章 企業結合
第10章 事業分離
第11章 連結財務諸表(1)
第12章 連結財務諸表(2)
第13章 連結財務諸表(3)
第14章 外貨換算