この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 少年イン・ザ・フッド 11
-
価格:1,375円(本体1,250円+税)
【2025年09月発売】
- 少年イン・ザ・フッド 10
-
価格:1,375円(本体1,250円+税)
【2025年03月発売】
- 少年イン・ザ・フッド 6
-
価格:1,265円(本体1,150円+税)
【2023年02月発売】
- 少年イン・ザ・フッド 2
-
価格:1,265円(本体1,150円+税)
【2020年12月発売】
- 少年イン・ザ・フッド 7
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2023年08月発売】



























[日販商品データベースより]
ついに暴かれてしまった“MEOW”の正体。
物語は最終章・文化祭編に突入!
団地に住む“何者でもない"少年が、謎のDJやグラフィティライターの同級生に出会い、平凡な日常が鮮やかに塗り変わっていく――。著者の実体験をベースにしたHIPHOPドキュメンタリーコミック第12巻!
夏休みを終えたヒロトたちは文化祭準備に取り掛かるが…ついにMEOWの正体が暴かれ、物語の歯車は狂い始める。
MEOWがかつて崩壊させた学校一の不良集団“ピラニアスクワッド”からの容赦ない復讐を受けて、ヒロトが下した決断とは〓
恒例の巻末対談は、B-BOYの身体性を封じ込めた木彫とドローイングで世界から注目される“B-BOY彫刻家”小畑多丘が登場。NYで開催された個展にはラッパーのスウィズ・ビーツや映画監督のジム・ジャームッシュが尋ねたという新進気鋭のアーティストと、著者SITEが「HIPHOP×アート」について語り尽くす。