- 後宮茶妃伝〜寵妃は愛より茶が欲しい〜
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- 価格
- 770円(本体700円+税)
- 発行年月
- 2026年06月10日
- 判型
- B40
- ISBN
- 9784098734528
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【2026年06月01日発売】



















[日販商品データベースより]
采夏が探すのは「幻の白いお茶」!?
青国(せいこく)に西方(せいほう)の大使がやってきた。
来訪の目的は「茶葉の輸出」の交易の状態を視察するため。
采夏(さいか)の作った後宮内の茶畑をみて、感動する大使。
いつの間にか采夏は国を助け、宮中での信頼も集め、無くてはならない皇后に育っていた。
そんな采夏に対し「俺だけの特別でいてほしいー・・・」と皇帝にふさわしくない独占欲を抱いてしまう黒瑛(こくえい)。
そんな中、西方の大使が采夏に希望したのは「幻の白いお茶」。