- 法律のしごとはおもしろい!
-
弁護士・裁判官・検察官
岩波ジュニアスタートブックス
- 価格
- 1,595円(本体1,450円+税)
- 発行年月
- 2026年04月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784000272674
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価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2023年03月発売】























[BOOKデータベースより]
「法律家のしごと」ときいてどんなイメージが広がるでしょう?むずかしい?特別?大変?いえいえ、じつは「すごくおもしろい」しごとなんです!二一人の法律家の声を聴いて、ミライの自分、将来のしごとをぜひ想像してみてください。
1章 しごとって、どう選べばいいんだろう?(「大人になったらなりたいもの」調査;ほかの国とくらべてわかる、日本の特徴;しごとを選ぶ基準としての「おもしろさ」;「法律家」の偏ったイメージ;調査の概要)
[日販商品データベースより]2章 法律家って、実はめちゃくちゃ「おもしろい」説!―7つの顔で紹介(法律家のしごとは、なぜ「おもしろい」のか―フロー理論とその先へ;短期間限定の変身―教師・学生・転職者)
3章 どんな人が法律家に向いているの?(法律家の適性を探る;人を見て、正しさを探し、続けること;「え、そんな人も?」弁護士の意外な適性;「向いている」ではなく、「向かない」人)
4章 広がった法律家への道のり、法律家のしごと(「プロフェッション」としての法律家;法律家になるまでの道のり;合格までの道のりを詳しく見てみよう;広がった法律家のしごと)
もっと知りたい!法律家(「つぎの一歩」;弁護士、検察官、裁判官、何が違うの?;女性弁護士は増えている?)
「法律家のしごとのおもしろさ」を、実際に法曹界で働く弁護士、裁判官、検察官ら計21人へのインタビューから7つのキーワードにそって具体的に紹介! 「法律家のしごと=大変そう」のイメージが変わるだけでなく、そのだいご味を知って目指したくなる人もいるかも! 法律家への道のりを試験なども含め詳しく解説する。