この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 地域の未来を描く座談会 理論編
-
価格:990円(本体900円+税)
【2024年08月発売】
- 全員が発言する座談会が未来の地域(集落)をつくる
-
価格:901円(本体819円+税)
【2021年01月発売】
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:990円(本体900円+税)
【2024年08月発売】
価格:901円(本体819円+税)
【2021年01月発売】
[日販商品データベースより]
近世の仮名遣い論の核心には古代日本語音声の発見があった。抽象的な音声中心主義批判とは一線を画す、実証的な学説史の視点から、契沖・宣長などの巨人のみならず、知られざる音韻家や国学者たちの拓いた学理の地形を周到かつスリリングに辿る。未紹介資料『喉音仮名三異弁』『同弁正』の影印収録。